- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの資産に関する情報
2022年9月30日付け(みなし取得日)で、株式会社協栄組の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「請負事業」のセグメント資産が2,095,545千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/03/15 16:06- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(重要な負ののれんの発生益)
「請負事業」セグメントにおいて、株式会社協栄組を子会社化したことに伴い、負ののれん発生益16,183千円を特別利益に計上しております。なお、負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。
2024/03/15 16:06- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントの資産に関する情報
2022年9月30日付け(みなし取得日)で、株式会社協栄組の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「請負事業」のセグメント資産が2,095,545千円増加しております。
2024/03/15 16:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産仲介事業においては、不動産分譲事業など他事業を含めた独自の情報網を活用し、顧客ニーズに合わせた物件紹介を行うことで、収益拡大に努めております。
請負事業においては、当社グループによる『MIJAS(ミハス)』シリーズ3棟(施工中2棟)、『EL FARO(エルファーロ)』シリーズ17棟(施工中12棟、完成5棟)の設計監理・施工、その他管理物件の特性に合わせたリフォーム・リノベーションを行い収益獲得に努めました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における、売上高は108億68百万円(前年同四半期比221.1%増)、営業利益13億74百万円(前年同四半期比1,432.7%増)、経常利益11億92百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。
2024/03/15 16:06