- 8927
- 2026/09/18
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 赤字-109.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 赤字-9.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 22.62%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
明豊エンタープライズ(8927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産分譲事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年4月30日
- 1億4706万
- 2015年4月30日 -74.67%
- 3725万
- 2016年4月30日 +999.99%
- 4億1630万
- 2017年4月30日 -0.56%
- 4億1395万
- 2018年4月30日 +487.8%
- 24億3326万
- 2019年4月30日 -95.96%
- 9835万
- 2020年4月30日 +247.13%
- 3億4143万
- 2021年4月30日 +44.58%
- 4億9364万
- 2022年4月30日 -40.05%
- 2億9591万
- 2023年4月30日 +250.29%
- 10億3657万
- 2024年4月30日 +163.16%
- 27億2788万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②事業の内容2024/06/14 15:57
不動産分譲事業、収益用不動産の管理、運営
③被結合企業の名称 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下、当社グループは、各事業セグメントにおいて、以下のような取り組みを行いました。2024/06/14 15:57
不動産分譲事業においては、情報分析力、事業企画力などの強みを最大限に生かし、立地を厳選し、仕入れコストを低減することによる市況変動リスクへの耐性強化を図りながら物件調達力の強化を推進しております。また国内での販売活動に加え、海外セミナーを実施しインバウンド販売の強化に努めております。その結果、主要ブランド『MIJAS(ミハス)』『EL FARO(エルファーロ)』事業の販売活動においては、東京都23区内において『EL FARO(エルファーロ)』シリーズ21棟(前年同四半期では8棟)の引渡しを行いました。
不動産賃貸事業においては、既存オーナー様の利益を最大化していくため、エリアマーケティングに加え、AI査定システム及び成約事例に基づいたベストな賃料設定、首都圏仲介会社とのネットワークを活かしたリーシング戦略の提案によって空室解消を目指し、当社グループの管理物件における高稼働率を実現しております。またオーナー様との情報交換アプリを導入し、CSアンケートを実施するなど継続的な情報共有・情報交換を図っております。また、主要ブランドである『MIJAS(ミハス)』『EL FARO(エルファーロ)』シリーズにつきましては、商品創りから管理まで当社グループにて一貫した「ワンストップサービス」をご提供することにより、高品質、高稼働率の維持に努め、収益性の高い投資用不動産商品として高評価を得ており、投資用不動産シリーズのリピート購入に繋がるなど、グループ内の相乗効果を発揮しております。