営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 13億2586万
- 2019年1月31日
- -368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 △94,586千円は、セグメント間取引消去 3,846千円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △98,433千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/09/13 15:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。2019/09/13 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境下、当社グループは、既存の保有資産について最善と思われる出口戦略・販売計画を実行し、収益性の維持と早期回収を睨みながら財務基盤の安定に努めるとともに、収益不動産及び新規事業等の用地仕入・開発・販売活動を積極的に進め、当第2四半期連結会計期間におきまして、「ミハス明大前」(東京都世田谷区)他1棟の引渡しを完了いたしております。また、中古物件リニューアル再販事業として、都心近郊におきまして2棟の引渡しをいたしております。2019/09/13 15:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億23百万円(前年同四半期比53.8%減)、営業損失3百万円(前年同四半期は営業利益13億25百万円)、経常損失78百万円(前年同四半期は経常利益12億55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億18百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。