営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 9億3905万
- 2018年10月31日 -98.1%
- 1783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△63,506千円は、セグメント間取引消去△10,185千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△53,321千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/09/13 15:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。2019/09/13 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境下、当社グループは、既存の保有資産について最善と思われる出口戦略・販売計画を実行し、収益性の維持と早期回収を睨みながら財務基盤の安定化に努めるとともに、収益不動産及び新規事業等の用地の仕入・開発・販売活動を積極的に進め、当第1四半期連結累計期間において、「ミハス南烏山」(東京都世田谷区)1棟の引渡しを完了いたしております。また、中古物件リニューアル再販事業として、都心近郊におきまして2棟の引渡しを完了いたしております。2019/09/13 15:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は13億85百万円(前年同四半期比63.7%減)、営業利益17百万円(前年同四半期比98.1%減)、経常損失18百万円(前年同四半期は経常利益9億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益7億89百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。