- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/09/13 15:06- #2 たな卸資産及び有形固定資産の保有目的の変更に関する注記
前連結会計年度(平成29年7月31日)
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部(土地512,344千円、その他(有形固定資産)7,000千円)を仕掛販売用不動産へ振り替えております。
当連結会計年度(平成30年7月31日)
2019/09/13 15:06- #3 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
| 前連結会計年度(平成29年7月31日) | 当連結会計年度(平成30年7月31日) |
| 販売用不動産 | 823,631千円 | 2,714,483千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 4,534,882千円 | 2,746,548千円 |
| 計 | 5,358,513千円 | 5,491,032千円 |
(2)上記に対応する債務
2019/09/13 15:06- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
一部の連結子会社は、京都府京都市の中心地に賃貸用不動産の開発事業用資産を取得しております。
当該開発事業用資産については、保有目的の変更により前連結会計年度において仕掛販売用不動産に振り替えております。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/09/13 15:06- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/09/13 15:06- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/09/13 15:06