営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- -9805万
- 2016年10月31日
- 9267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△49,725千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/09/13 15:14
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。2019/09/13 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、安定した収益確保のため、前連結会計年度において、関西地区を拠点に賃貸管理事業を営む㈱ハウスセゾンエンタープライズの株式を取得し、新たに連結子会社といたしました。これは、当社グループ全体での管理戸数の大幅な増加、管理報酬の大幅な増加などを見込んでおり、安定した事業である賃貸管理事業の事業拡大といったシナジー効果を企図しております。2019/09/13 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は14億72百万円(前年同四半期比219.6%増)、営業利益92百万円(前年同四半期は98百万円の営業損失)、経常利益68百万円(前年同四半期は1億14百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益45百万円(前年同四半期は1億24百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。