- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)支払利息の調整額1,415千円は、特定物件に係る借入以外の借入利息が含まれております。
2.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
2019/09/13 15:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△316,015千円は、セグメント間取引消去△5,435千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△310,580千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額121,227千円は、セグメント間取引消去△56,271千円、各報告セグメントに配分していない全社資産177,499千円が含まれております。全社資産は、連結財務諸表提出会社及び連結子会社での現金及び預金、投資有価証券及び一般管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額3,100千円は、全て全社資産に係るものであります。
(4)支払利息の調整額2,815千円は、特定物件に係る借入以外の借入利息が含まれております。
2.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2019/09/13 15:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/09/13 15:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上原価は、41億67百万円(前連結会計年度比3.4%増)となりました。この結果、売上総利益は、10億10百万円(前連結会計年度比22.4%増)となりました。
③ 営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、6億78百万円(前連結会計年度比10.6%増)となりました。主な増加要因は、新規事業用地の仕入及び販売活動に係る広告費用など営業活動費用等が増加したことによるものであります。
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