- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/09/13 15:18- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2019/09/13 15:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末における純資産は、10億53百万円となり、前連結会計年末に比べ2億48百万円増加いたしました。増加の主な要因は、当期純利益を2億38百万円計上したことによるものであります。
(3)経営成績の分析
2019/09/13 15:18- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年7月31日) | 当連結会計年度(平成26年7月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 804,818 | 1,053,485 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 97,392 | 98,904 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (10,322) | (11,834) |
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