固定資産
連結
- 2013年7月31日
- 2億1945万
- 2014年7月31日 -4.28%
- 2億1006万
個別
- 2013年7月31日
- 1億5705万
- 2014年7月31日 +5.99%
- 1億6645万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しております。
なお、固定資産に係る控除対象外消費税等は、一括して投資その他の資産の「その他」に計上して5年間均等償却し、販売費及び一般管理費に計上しております。
(2)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2019/09/13 15:18 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しております。
なお、固定資産に係る控除対象外消費税等は、一括して投資その他の資産の「その他」に計上して5年間均等償却し、販売費及び一般管理費に計上しております。
②連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2019/09/13 15:18 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額150,157千円は、セグメント間取引消去△4,694千円、各報告セグメントに配分していない全社資産154,852千円が含まれております。全社資産は、連結財務諸表提出会社及び連結子会社での現金及び預金、投資有価証券及び一般管理部門に係る資産等であります。2019/09/13 15:18
(3)減価償却費の調整額4,402千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,989千円は、全て全社資産に係るものであります。
(4)支払利息の調整額1,415千円は、特定物件に係る借入以外の借入利息が含まれております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△281,495千円は、セグメント間取引消去183千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△281,679千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額150,157千円は、セグメント間取引消去△4,694千円、各報告セグメントに配分していない全社資産154,852千円が含まれております。全社資産は、連結財務諸表提出会社及び連結子会社での現金及び預金、投資有価証券及び一般管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額4,402千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,989千円は、全て全社資産に係るものであります。
(4)支払利息の調整額1,415千円は、特定物件に係る借入以外の借入利息が含まれております。
2.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2019/09/13 15:18 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/09/13 15:18
イ 有形固定資産
主として、本社における事務関連設備(工具、器具及び備品)であります。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2019/09/13 15:18
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/09/13 15:18
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下のとおり減損損失を計上いたしました。2019/09/13 15:18
当社グループは、報告セグメントを基礎として資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については個別にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 東京都目黒区 遊休資産 無形固定資産 2,888千円
当社グループは、今後の使用見込がなく遊休状態である無形固定資産(電話加入権)を当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額2,888千円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/09/13 15:18
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年7月31日) 当連結会計年度(平成26年7月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,128千円 43,143千円 固定資産―その他 ― 489千円
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、25億14百万円となり、前連結会計年度に比べ2億39百万円減少いたしました。これは、ADR対象不動産の売却、事業用地及び区分所有マンションの購入によりたな卸不動産が3億77百万円減少、繰延税金資産が42百万円が増加したことによるものであります。2019/09/13 15:18
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2億10百万円となり、前連結会計年度に比べ9百万円減少いたしました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/09/13 15:18
① 有形固定資産(リース資産除く)
定率法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/09/13 15:18
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)