仕掛販売用不動産
連結
- 2018年7月31日
- 27億4654万
- 2019年7月31日 +36.93%
- 37億6097万
個別
- 2018年7月31日
- 27億4832万
- 2019年7月31日 +36.41%
- 37億4887万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、仕掛販売用不動産2019/10/30 16:09
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2019/10/30 16:09
上記の建物及び土地は、親会社である㈱ハウスセゾンの借入金21,651千円を担保するために物上保証に供されております。前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 販売用不動産 2,714,483千円 3,184,788千円 仕掛販売用不動産 2,746,548千円 3,586,030千円 建物 ― 172,004千円
(2)上記に対応する債務 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/10/30 16:09
当連結会計年度末における固定資産の残高は、10億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億69百万円増加いたしました。これは、保有目的の変更により仕掛販売用不動産の一部を有形固定資産(建物172,724千円、土地428,215千円)に振り替えたこと等によるものです。
(負債合計) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/10/30 16:09
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/10/30 16:09
(1) 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)