| (表示方法の変更)(四半期連結損益計算書関係)前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「求償金受入」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記しています。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた4,799千円は、「求償金受入」2,454千円、「その他」2,345千円として組み替えております。(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取り扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 |