営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 1億214万
- 2021年10月31日 +14.23%
- 1億1668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△53,482千円は、セグメント間取引消去△5,160千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△48,322千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/12/15 15:21
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。2021/12/15 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 請負事業においては、当社グループによる『MIJAS(ミハス)』シリーズ2棟、『EL FARO(エルファーロ)』シリーズ2棟の設計・施工(施工中を含む)、その他管理物件の特性に合わせたリフォーム・リノベーションを行い収益獲得に努めました。2021/12/15 15:21
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、前連結会計年度よりずれ込んだ販売案件を含む投資用不動産開発事業は、いずれも安定した利益率・利益額を確保できたことなどにより、売上高は16億82百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益1億16百万円(前年同四半期比14.2%増)、経常利益89百万円(前年同四半期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。詳細については、「第4経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」をご参照ください。