和田興産(8931)の売上高 - 分譲マンション販売の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年5月31日
- 24億3133万
- 2014年5月31日 +98.42%
- 48億2416万
- 2015年5月31日 -70.84%
- 14億693万
- 2016年5月31日 +798.6%
- 126億4270万
- 2017年5月31日 -20.29%
- 100億7713万
- 2018年5月31日 +64.09%
- 165億3589万
- 2019年5月31日 -65.87%
- 56億4447万
- 2020年5月31日 +24.55%
- 70億3030万
- 2021年5月31日 +5.57%
- 74億2161万
- 2022年5月31日 +18.12%
- 87億6671万
- 2023年5月31日 +35.52%
- 118億8092万
- 2024年5月31日 -27.36%
- 86億3056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 12:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高及び売上原価の四半期ごとの偏向について2024/07/12 12:35
前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、金融政策や節約志向などの影響を受けながらも政府の住宅取得支援策の継続や住宅ローン金利の低位安定等で住宅需要は底堅く推移しておりますが、建築コストの高止まり等による販売価格への影響、日銀の金利政策の動向等が懸念される状況が続いております。2024/07/12 12:35
こうした事業環境の中、当第1四半期累計期間における売上高は10,981百万円(前年同期比75.4%)、営業利益は1,252百万円(同71.4%)、経常利益は1,006百万円(同63.7%)、四半期純利益は686百万円(同62.5%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。