和田興産(8931)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 分譲マンション販売の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年11月30日
- 5億7176万
- 2014年11月30日 +77.8%
- 10億1658万
- 2015年11月30日 -49.97%
- 5億862万
- 2016年11月30日 +476.98%
- 29億3464万
- 2017年11月30日 -21.79%
- 22億9514万
- 2018年11月30日 -7.25%
- 21億2872万
- 2019年11月30日 +22.63%
- 26億1047万
- 2020年11月30日 -62.61%
- 9億7603万
- 2021年11月30日 +9.11%
- 10億6493万
- 2022年11月30日 +335.72%
- 46億4015万
- 2023年11月30日 -24.53%
- 35億171万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)及び当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)2024/01/12 12:47
当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 7%)、契約戸数は474戸(同97.3%)、引渡戸数は594戸(同94.1%)となり、契約済未引渡戸数は672戸(同98.1%)となりました。
(戸建て住宅販売)
戸建て住宅販売におきましては、契約獲得に向けた販売活動に注力してまいりました。
その結果、戸建て住宅33戸の引渡しにより、売上高は1,409百万円(前年同期比192024/01/12 12:47