和田興産(8931)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他不動産販売の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年5月31日
- -513万
- 2014年5月31日
- 7592万
- 2015年5月31日 +5%
- 7972万
- 2016年5月31日 -97.21%
- 222万
- 2017年5月31日 +999.99%
- 4220万
- 2018年5月31日 -76.97%
- 971万
- 2019年5月31日
- -145万
- 2020年5月31日 -999.99%
- -2701万
- 2021年5月31日
- 3億616万
- 2022年5月31日 -72.62%
- 8384万
- 2023年5月31日 +124.44%
- 1億8817万
- 2024年5月31日 +47.87%
- 2億7826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
(分譲マンション販売)
主力の分譲マンション販売におきましては、マンション価格は高値圏で推移しているものの住宅ローン金利の低水準の継続や住まいへの利便性重視の傾向から分譲マンション市場は比較的堅調に推移しており、当社としましては新規発売物件を中心に契約獲得に向けた販売活動に注力してまいりました。
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は8,630百万円(前年同期比72024/07/12 12:35