売上高
個別
- 2013年5月31日
- 2380万
- 2014年5月31日 -38.63%
- 1460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年5月31日)2014/07/11 13:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分には、報告セグメントには含まれない事業セグメントであり、解約手付金収入及び保険代理店手数料収入等を含んでおります。
2.その他不動産販売の売上高はありません。2014/07/11 13:28 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 1.売上高及び売上原価の四半期ごとの偏向について2014/07/11 13:28
前第1四半期累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年5月31日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社は主要事業である分譲マンション販売において、神戸市中央区におけるワコーレシティ神戸三宮471戸の大型プロジェクトを中心として契約獲得に向けた販売活動に注力するなか、分譲マンションの引渡戸数やその他不動産売上並びに不動産賃貸収入についても前年同期を上回る推移をしました。2014/07/11 13:28
それにより、当第1四半期累計期間における売上高は5,910百万円(前年同期比172.2%)、営業利益は428百万円(前年同期は109百万円の営業損失)、経常利益は274百万円(前年同期は489百万円の経常損失)、四半期純利益は157百万円(前年同期は309百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。当事業年度においては、第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡が集中する見込みであります。