経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- 2億7497万
- 2015年5月31日
- -2億9255万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境のなか、当社の主要事業である分譲マンション販売は、当事業年度においては第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡しが集中する見込みであり、そのため当第1四半期会計期間の引渡しは前年を大きく下回りました。2015/07/10 13:07
それにより、当第1四半期累計期間における売上高は3,112百万円(前年同期比52.7%)、営業損失は94百万円(前年同期は428百万円の営業利益)、経常損失は292百万円(前年同期は274百万円の経常利益)、四半期純損失は201百万円(前年同期は157百万円の四半期純利益)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。当事業年度においては、第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡が集中する見込みであります。