- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
リース債権の事業年度末日後の回収予定額
流動資産
前事業年度(平成29年2月28日)
2018/05/28 11:03- #2 事業等のリスク
上記の表に関する主な説明は以下のとおりであります。今後、以下のような要因が発生した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
平成26年2月期の流動資産及び固定負債が平成25年2月期に比べ増加している主な要因は、大型物件取得に伴う仕掛販売用不動産の増加及びそれに係る金融機関からの長期借入金の増加等によるものであります。
平成27年2月期の売上高が前期に比べて減少している主な要因は、分譲マンション販売において引渡戸数の減少により売上高が前期比95.7%となったこと及びその他不動産販売において1棟売却物件の減少等により売上高が前期比35.0%となったことによります。
2018/05/28 11:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
貸借対照表の前事業年度末残高と当事業年度末残高との比較数値は以下のとおりであります。
<要約貸借対照表>(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は、60,530百万円となり、前事業年度末と比較して9,776百万円増加しました。
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