営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 30億5197万
- 2018年11月30日 -23.74%
- 23億2746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2019/01/11 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △584,350 四半期損益計算書の営業利益 3,051,972
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2019/01/11 13:07
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △585,444 四半期損益計算書の営業利益 2,327,465 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業界におきましては、分譲市場においては用地価格や建築コストの高止まりから、首都圏を中心に販売面に影響が生じており、賃貸市場では地域性や用途別で格差が生じておりますが、低金利政策の継続や景気回復への期待等から消費者マインドも持ち直しを見せており、総じて安定的に推移いたしました。2019/01/11 13:07
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は27,681百万円(前年同期比97.3%)、営業利益は2,327百万円(同76.3%)、経常利益は1,805百万円(同73.2%)、四半期純利益は1,196百万円(同78.6%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。