和田興産(8931)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月30日
- 5億292万
- 2010年11月30日 -92.85%
- 3596万
- 2011年11月30日 +999.99%
- 18億3301万
- 2012年11月30日 -83.18%
- 3億839万
- 2013年11月30日 +108.72%
- 6億4367万
- 2014年11月30日 +94.9%
- 12億5452万
- 2015年11月30日 -35.84%
- 8億496万
- 2016年11月30日 +286.97%
- 31億1492万
- 2017年11月30日 -2.02%
- 30億5197万
- 2018年11月30日 -23.74%
- 23億2746万
- 2019年11月30日 +32.21%
- 30億7707万
- 2020年11月30日 -58.2%
- 12億8618万
- 2021年11月30日 +45.92%
- 18億7681万
- 2022年11月30日 +148.09%
- 46億5623万
- 2023年11月30日 -13.75%
- 40億1604万
- 2024年11月30日 +16.05%
- 46億6061万
- 2025年11月30日 +12.23%
- 52億3054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2024/01/12 12:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △836,865 四半期損益計算書の営業利益 4,656,234
当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2024/01/12 12:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △841,563 四半期損益計算書の営業利益 4,016,048 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境のなか、当社は新たな開発用地取得や販売契約の獲得を目指し営業活動に取り組んでまいりました。2024/01/12 12:47
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は32,298百万円(前年同期比84.3%)、営業利益は4,016百万円(同86.3%)、経常利益は3,503百万円(同86.1%)、四半期純利益は2,421百万円(同86.2%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。