営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 30億7707万
- 2020年11月30日 -58.2%
- 12億8618万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2021/01/14 10:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △655,567 四半期損益計算書の営業利益 3,077,073
当第3四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2021/01/14 10:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △669,315 四半期損益計算書の営業利益 1,286,184 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、政策支援による住宅ローンの低金利が継続されていることなどで住宅関連については底堅く推移しておりますが、用地価格・建築コストの高止まりに加え新型コロナウイルス感染症による消費マインドの低下などが販売面に与える影響が懸念されております。こうした事業環境のなか、当社は新たな開発用地取得や販売契約の獲得を目指し営業活動に取り組んでまいりました。2021/01/14 10:35
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は23,496百万円(前年同期比72.9%)、営業利益は1,286百万円(同41.8%)、経常利益は659百万円(同27.3%)、四半期純利益は278百万円(同16.1%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。