8931 和田興産

8931
2026/03/16
時価
187億円
PER 予
7.41倍
2010年以降
赤字-10.77倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.14-0.63倍
(2010-2025年)
配当 予
4.14%
ROE 予
7.1%
ROA 予
2.18%
資料
Link
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和田興産(8931)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年8月31日
3億5346万
2011年8月31日 +379.5%
16億9483万
2012年8月31日 -87.37%
2億1403万
2013年8月31日 -53.31%
9993万
2014年8月31日 +999.99%
11億9518万
2015年8月31日 -49.25%
6億661万
2016年8月31日 +326.07%
25億8458万
2017年8月31日 -8.01%
23億7752万
2018年8月31日 +5.64%
25億1168万
2019年8月31日 -12.97%
21億8591万
2020年8月31日 -41.81%
12億7203万
2021年8月31日 +18.92%
15億1274万
2022年8月31日 +39.57%
21億1135万
2023年8月31日 +18.55%
25億291万
2024年8月31日 -13.05%
21億7631万
2025年8月31日 +26.75%
27億5851万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)
利益金額(千円)
全社費用(注)△572,924
四半期損益計算書の営業利益2,111,357
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
2023/10/13 12:50
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)
利益金額(千円)
全社費用(注)△679,475
四半期損益計算書の営業利益2,502,919
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/10/13 12:50
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産業界におきましては、政府の住宅取得支援策の継続や住宅ローン金利の低位安定等で、住宅需要は底堅く推移しておりますが、用地価格や建築コストの高止まりによる影響や日銀の金融政策による金利動向等が懸念される状況であります。
それにより、当第2四半期累計期間における売上高は20,789百万円(前年同期比107.3%)、営業利益は2,502百万円(同118.5%)、経常利益は2,141百万円(同117.1%)、四半期純利益は1,481百万円(同116.6%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。
2023/10/13 12:50

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