営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- 25億8458万
- 2017年8月31日 -8.01%
- 23億7752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2017/10/13 13:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △407,487 四半期損益計算書の営業利益 2,584,587
当第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2017/10/13 13:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △403,681 四半期損益計算書の営業利益 2,377,525 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業界におきましては、分譲市場においては用地価格や建築コストの高止まりから首都圏を中心に販売面への影響が生じるとともに、賃貸市場では地域性や用途別に格差が生じておりますが、低金利政策の継続や景気回復期待等から消費者マインドも持ち直しを見せており、総じて安定的に推移いたしました。2017/10/13 13:08
それにより、当第2四半期累計期間における売上高は20,539百万円(前年同期比98.0%)、営業利益は2,377百万円(同92.0%)、経常利益は1,985百万円(同89.1%)、四半期純利益は1,219百万円(同88.7%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。