営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年8月31日
- 9993万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 11億9518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/10/10 13:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △336,643 四半期損益計算書の営業利益 99,938
当第2四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/10/10 13:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △355,995 四半期損益計算書の営業利益 1,195,188 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社は主要事業である分譲マンション販売において、計画に基づく引渡を推進し、同時に神戸市中央区におけるワコーレシティ神戸三宮471戸の大型プロジェクトを中心として契約獲得に向けた販売活動や、将来の分譲マンション建築用地取得に向けた営業活動に注力するなか、分譲マンションの引渡戸数並びに不動産賃貸収入についても前年同期を上回る推移をしました。2014/10/10 13:23
それにより、当第2四半期累計期間における売上高は14,393百万円(前年同期比182.0%)、営業利益は1,195百万円(前年同期は99百万円の営業利益)、経常利益は861百万円(前年同期は449百万円の経常損失)、四半期純利益は511百万円(前年同期は353百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。当事業年度においては、第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡が集中する見込みであります。