8931 和田興産

8931
2026/03/16
時価
187億円
PER 予
7.41倍
2010年以降
赤字-10.77倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.14-0.63倍
(2010-2025年)
配当 予
4.14%
ROE 予
7.1%
ROA 予
2.18%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)
利益金額(千円)
全社費用(注)△420,854
四半期損益計算書の営業利益1,512,748
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
当第2四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
2022/10/14 11:13
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)
利益金額(千円)
全社費用(注)△572,924
四半期損益計算書の営業利益2,111,357
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2022/10/14 11:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産業界におきましては、世界的な原材料高による建築コストの高騰や優良用地の不足など懸念はありますが、継続的な政策支援や住宅ローン金利の低位安定等で住宅関連を中心に総じて底堅く推移しております。こうした事業環境のなか、当社は新たな開発用地取得や販売契約の獲得を目指し営業活動に取り組んでまいりました。
それにより、当第2四半期累計期間における売上高は19,367百万円(前年同期比110.7%)、営業利益は2,111百万円(同139.6%)、経常利益は1,829百万円(同153.8%)、四半期純利益は1,270百万円(同154.7%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。
2022/10/14 11:13

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