営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 12億5452万
- 2015年11月30日 -35.84%
- 8億496万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/01/14 12:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △531,627 四半期損益計算書の営業利益 1,254,520
当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/01/14 12:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △539,619 四半期損益計算書の営業利益 804,961 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境のなか、当社の主要事業である分譲マンション販売は、当事業年度においては第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡しが集中する見込みであり、そのため当第3四半期累計期間の引渡しは前年同期を大きく下回りました。2016/01/14 12:59
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は15,876百万円(前年同期比88.4%)、営業利益は804百万円(同64.2%)、経常利益は181百万円(同25.3%)、四半期純利益は111百万円(同27.1%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。当事業年度においては、第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡しが集中する見込みであります。