営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- 6億4367万
- 2014年11月30日 +94.9%
- 12億5452万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/09 13:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △505,227 四半期損益計算書の営業利益 643,670
当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/01/09 13:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △531,627 四半期損益計算書の営業利益 1,254,520 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の中、当社は主要事業である分譲マンション販売において、計画に基づく引渡を推進し、同時に、神戸市中央区における大型プロジェクトや兵庫県姫路市での初のプロジェクト展開など契約獲得に向けた販売活動や、分譲用地獲得に向けた仕入活動に注力するなか、分譲マンションの引渡戸数並びに不動産賃貸収入についても前年同期を上回る推移をしました。2015/01/09 13:14
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は17,957百万円(前年同期比114.5%)、営業利益は1,254百万円(同194.9%)、経常利益は715百万円(前年同期は76百万円の経常損失)、四半期純利益は413百万円(前年同期は119百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。当事業年度においては、第4四半期会計期間に分譲マンションの引渡しが集中する見込みであります。