営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 23億2746万
- 2019年11月30日 +32.21%
- 30億7707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2020/01/14 10:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △585,444 四半期損益計算書の営業利益 2,327,465
当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2020/01/14 10:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △655,567 四半期損益計算書の営業利益 3,077,073 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業界におきましては、分譲市場においては用地価格や建築コストの上昇から、首都圏を中心に販売面に影響が生じており、賃貸市場では地域性や用途別で格差が生じておりますが、住宅需要は低金利が継続する住宅ローン等で下支えされていることから、総じて安定的に推移いたしました。2020/01/14 10:42
それにより、当第3四半期累計期間における売上高は32,241百万円(前年同期比116.5%)、営業利益は3,077百万円(同132.2%)、経常利益は2,414百万円(同133.7%)、四半期純利益は1,731百万円(同144.8%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。