- 8931
- 2026/09/04
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 6.85倍
- 2010年以降
- 赤字-10.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.14-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.57%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 1.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (注) 1.賞与には、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額8,475千円(監査等委員ではない取締役9名に対し7,075千円、監査等委員である取締役4名に対し1,400千円)が含まれております。2022/05/30 9:15
2.退職慰労金は、当事業年度に係る役員退職慰労引当金繰入額34,097千円(監査等委員ではない取締役9名に対し30,447千円、監査等委員である取締役6名に対し3,650千円)であります。
⑤ 役員ごとの報酬等の総額等 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 9:15
(注)評価性引当額が113,411千円減少しております。この減少の主な内訳は、役員退職慰労引当金に関する評価個別引当額が134,136千円減少したことによるものであります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) (繰延税金資産) 役員退職慰労引当金 157,849 千円 167,542 千円 たな卸資産減価償却相当額 114,020 千円 129,361 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支払に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
6.収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
7.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
ただし、金利スワップの特例処理の要件を満たすものについては、特例処理することとしております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ取引
ヘッジ対象…変動金利建て借入金
(3) ヘッジ方針
当社の内規に基づき、借入金利息の金利変動リスクを回避する目的で、変動金利建ての借入金に対して、金利スワップ取引でキャッシュ・フローヘッジを行っております。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の間に高い相関関係があることを定期的に確認し、ヘッジの有効性を評価しております。
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
8.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
9.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
(1) 消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
ただし、資産に係る控除対象外消費税等は、投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間で均等償却を行っております。
(2) 繰延資産の処理方法
社債発行費は支出時に全額費用として処理しております。2022/05/30 9:15