経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年8月31日
- 18億2920万
- 2023年8月31日 +17.05%
- 21億4109万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、政府の住宅取得支援策の継続や住宅ローン金利の低位安定等で、住宅需要は底堅く推移しておりますが、用地価格や建築コストの高止まりによる影響や日銀の金融政策による金利動向等が懸念される状況であります。2023/10/13 12:50
それにより、当第2四半期累計期間における売上高は20,789百万円(前年同期比107.3%)、営業利益は2,502百万円(同118.5%)、経常利益は2,141百万円(同117.1%)、四半期純利益は1,481百万円(同116.6%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により四半期ごとの業績に偏向が生じる場合があります。