売上高
個別
- 2024年8月31日
- 5095万
- 2025年8月31日 -33.66%
- 3380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)2025/10/10 12:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2.売上高及び売上原価の偏向について2025/10/10 12:45
前中間会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)及び当中間会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業界におきましては、日銀の金融政策に変化はみられるものの、住宅ローン金利は依然として低水準で推移しており、実需層からの需要は底堅さを保っております。一方、建築コストの高止まりによる販売価格への影響や政策金利の段階的な引き上げによる影響が引き続き懸念される状況であります。2025/10/10 12:45
それにより、当中間会計期間における売上高は22,182百万円(前年同期比110.1%)、営業利益は2,758百万円(同126.8%)、経常利益は2,305百万円(同126.4%)、中間純利益は1,647百万円(同132.6%)となりました。
なお、当社の主要事業である分譲マンション販売は、マンションの竣工後購入者へ引渡しが行われる際に売上高が計上されるため、開発時期や工期等により業績に偏向が生じる場合があります。