- 8933
- 2019/01/07
- 時価
- 5512億円
- PER
- 34.12倍
- 2010年以降
- 10.09-56.73倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.26倍
- 2010年以降
- 0.95-3.06倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE
- 6.63%
- ROA
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 139億7200万
- 2015年12月31日 +9.49%
- 152億9800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/02/03 12:39
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん1,682百万円、資本剰余金2,461百万円及び利益剰余金1,118百万円がそれぞれ減少するとともに、負ののれんが1,897百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益は90百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ199百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした事業環境の中、当第3四半期連結累計期間における経営成績については、営業収益は105,728百万円(前年同期比4,477百万円増、4.4%増)、営業利益は17,904百万円(前年同期比573百万円増、3.3%増)となりました。2016/02/03 12:39
営業外収益は1,915百万円となり、前年同期比では291百万円増加しました。これは主に負ののれん償却額が109百万円増加したことによるものです。一方、営業外費用は4,521百万円となり、前年同期比では460百万円減少しました。これは、主に支払利息が269百万円減少したことによるものです。以上の結果、経常利益は15,298百万円となり、前年同期比では1,326百万円増加(9.5%増)しました。
特別利益は395百万円となり、前年同期比では16百万円増加しました。これは主に投資有価証券売却益を13百万円計上したことによるものです。一方、特別損失は3,507百万円となり、前年同期比で2,875百万円増加しました。これは主に固定資産売却損1,759百万円、減損損失1,043百万円を計上したことによるものです。以上の結果、税金等調整前当期純利益は12,168百万円となり、前年同期比では1,533百万円減少(11.2%減)し、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,885百万円となり、前年同期比では736百万円減少(8.5%減)しました。