8938 グロームHD

8938
2026/04/28
時価
30億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1047.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.43倍
2010年以降
0.18-39.96倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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グロームHD(8938)の四半期純利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
-3億5807万
2011年9月30日
6331万
2012年9月30日 -1.3%
6249万
2013年9月30日 +53.05%
9564万
2014年9月30日
-1020万

個別

2012年9月30日
1億1000万
2014年9月30日 -62.73%
4100万
2015年9月30日 -43.9%
2300万

有報情報

#1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算方法の変更)
従来、税金費用については、年度決算と同様の方法により計算してましたが、当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しています。
2023/11/14 15:34
#2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっています。
2023/11/14 15:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態及び経営成績の状況
当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は売上高484百万円(前年同四半期比61.8%減収)、営業損失96百万円(前年同四半期は営業利益111百万円)、経常損失は124百万円(前年同四半期は経常利益238百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益249百万円)となりました。
営業損失の主な要因は、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社において、貸倒引当金繰入額111百万円を販売費及び一般管理費に計上したためです。
2023/11/14 15:34
#4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
(1)1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)27円59銭△10円99銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)249△99
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)249△99
普通株式の期中平均株式数(株)9,050,4309,050,415
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額--
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)--
普通株式増加数(千株)--
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要第4回(2020年6月27日)新株予約権390個(普通株式39,000株)第5回(2021年6月29日)新株予約権2,020個(普通株式202,000株)-
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載していません。
2023/11/14 15:34

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