経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -5095万
- 2017年6月30日
- 3億869万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界情勢不安や新興国経済の景気減速の影響から先行き不透明なものの、企業収益や雇用情勢の改善が続くなかで、景気は緩やかな回復基調が続きました。2020/04/22 16:09
当社グループの連結業績は、サブリース事業は堅調に推移し、規模拡大という課題に対して新規物件の取得をしました。不動産ファンド事業においては受託報酬の順調な収益貢献に加えて、当初計画通り合同会社LCRF7による不動産販売収入があり、売上高3,405,921千円(前年同四半期比103.1%増収)、営業利益392,075千円(前年同四半期比564.0%増益)、経常利益は308,695千円(前年同四半期は経常損失50,953千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211,647千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失237,015千円)となりました。
(2)財政状態の分析