経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -2362万
- 2017年9月30日
- 5億1340万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境や個人所得の改善が進み、個人消費の拡大傾向が見られるなど、好調な企業業績を背景に緩やかな回復基調で推移しました。2020/04/22 16:12
当社グループの連結業績は、サブリース事業は堅調に推移し、規模拡大という課題に対して新規物件の取得をしました。不動産ファンド事業においては受託報酬の順調な収益貢献に加えて、当初計画通り合同会社LCRF7による不動産販売収入があり、売上高5,555,954千円(前年同四半期比62.2%増収)、営業利益817,993千円(前年同四半期比140.8%増益)、経常利益は513,407千円(前年同四半期は経常損失23,626千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は239,138千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失254,370千円)となりました。
(2)財政状態の分析