経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7億1342万
- 2017年12月31日 -1.62%
- 7億186万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢の改善が続く中、政府による経済政策や日本銀行による金融緩和政策の効果もあり緩やかな回復基調が続いております。また、世界経済においては、新興国の景気動向や欧米の政策動向の影響などにより不確実性があるものの、緩やかな回復を見せております。2020/04/22 16:14
当社グループの連結業績は、不動産賃貸関連事業は安定した空床率の改善傾向にあります。また、不動産ファンド事業は出口戦略の一環として一部物件を譲渡することができました。その結果、売上高11,517,349千円(前年同四半期比125.1%増収)、営業利益1,259,985千円(前年同四半期比182.5%増益)、経常利益は701,860千円(前年同四半期比1.6%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,159千円(前年同四半期比51.5%減益)となりました。
(2)財政状態の分析