構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 9318万
- 2016年3月31日 -20.02%
- 7453万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/04/22 16:22
(2)無形固定資産(リース資産は除く)建物 10年~34年 構築物 10年~15年 車両運搬具 6年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/04/22 16:22
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 -千円 10,797千円 機械装置及び運搬具 -千円 56,797千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/04/22 16:22
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 3,979千円 1,020千円 リース資産 4,316千円 -千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/04/22 16:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金 50,130千円 400,000千円 建物及び構築物 5,799,200千円 6,746,451千円 土地 8,660,404千円 7,776,211千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加の主な内容は以下のとおりであります。2020/04/22 16:22
2.当期減少の主な内容は以下のとおりであります。建物 27,270千円 LOGPORT105の既存物件に対する追加取得によるものであります。 構築物 5,000千円 宮寺6号店舗の取得費用によるものであります。
3.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物・構築物 185,803千円 宮寺1号店舗の減損損失によるものであります。 建物・構築物 131,000千円 宮寺2号店舗の減損損失によるものであります。 建物・構築物 95,736千円 宮寺3号店舗の減損損失によるものであります。 建物・構築物 52,999千円 岡部1号店舗の減損損失によるものであります。 建物・構築物・土地 331,571千円 池袋1号住宅の売却によるものであります。 土地 700,000千円 中央1号事務所の売却によるものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2020/04/22 16:22
(グルーピングの方法)場所 用途 種類 米国カリフォルニア州ランチョコードバ市 オフィスビル 建物及び構築物、土地 米国ニューメキシコ州ロスアラモス市 宅地 土地
賃貸用不動産、開発予定地ともに個々の物件単位でグルーピングしております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外連結子会社は主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/04/22 16:22
② 無形固定資産(リース資産は除く)建物及び構築物 10年~50年 その他 5年~10年
定額法を採用しております。