- 8938
- 2026/08/26
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 18.07倍
- 2010年以降
- 赤字-1047.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.18-39.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/04/22 16:25 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 個別法 販売用不動産 個別法 未成工事支出金 個別法 原材料 移動平均法 仕掛品 個別法 貯蔵品 最終仕入原価法
① 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社は
建物(附属設備は除く)
(イ) 平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
(ロ) 平成10年4月1日から平成19年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっております。
(ハ) 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
(イ) 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
(ロ) 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産は除く)建物及び構築物 10年~50年 その他 5年~10年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/04/22 16:25 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロ(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2020/04/22 16:25