- 8938
- 2026/09/30
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 17.91倍
- 2010年以降
- 赤字-1047.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.18-39.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 個別法に基づく原価法 販売用不動産 個別法に基づく原価法 貯蔵品 個別法に基づく原価法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は
建物
(ア) 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法によっています。
(イ) 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっています。
建物附属設備・構築物
(ア) 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっています。
(イ) 2007年4月1日から2016年3月31日までに取得したもの
定率法によっています。
(ウ) 2016年4月1日以降に取得したもの
定額法によっています。
上記以外
(ア) 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっています。
(イ) 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっています。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
2022/07/14 16:13建物及び構築物 10年~50年 その他 5年~10年 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。
(1)貯蔵品 個別法に基づく原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物
① 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの 旧定額法によっています。
② 2007年4月1日以降に取得したもの 定額法によっています。
建物附属設備・構築物
① 2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっています。
② 2007年4月1日から2016年3月31日までに取得したもの 定率法によっています。
③ 2016年4月1日以降に取得したもの 定額法によっています。
その他
① 2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっています。
② 2007年4月1日以降に取得したもの 定率法によっています。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
2022/07/14 16:13建物 10年~34年 構築物 10年~15年 器具備品 5年~8年