- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2022/07/14 16:13- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2022/07/14 16:13 - #3 会計方針に関する事項(連結)
不動産の賃貸による収益については、「リース取引に関する会計基準」に従い、賃貸借契約期間にわたって「その他の源泉から生じた収益」として収益を認識しています。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
2022/07/14 16:13- #4 保証債務の注記(連結)
- 2022/07/14 16:13
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高等
(単位:百万円)
2022/07/14 16:13- #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※4 顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約
負債の残高は、次の通りです。
| | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 顧客との契約から生じた債権 | | 99百万円 |
| 契約負債 | | 9百万円 |
2022/07/14 16:13- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2022/07/14 16:13 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/07/14 16:13- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 45百万円 | | 25百万円 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 繰延税金負債合計 | -百万円 | | -百万円 |
(注)1.評価性引当額が140百万円減少しています。この減少の主な内容は、繰越欠損金の一部の使用したことによります。
2022/07/14 16:13- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 資本の財源及び資金の流動性に係る情報
当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高1,848百万円に対して有利子負債の残高は310百万円となっています。当社グループの資金需要のうち、主なものは、新規に獲得するアライアンス先医療法人の一部に対して一定期間、資金支援の為、当社グループから行う貸付です。医療法人への貸付内容は、貸付先医療法人の財務・経営状況等により異なりますが、当社グループの自己資本で対応できると考えています。
③ キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
2022/07/14 16:13- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
均等償却によっています。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
2022/07/14 16:13- #12 重要な非資金取引の内容(連結)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
デット・エクイティ・スワップ方式による第三者割当増資により、1年内返済予定の長期借入金が3,000百万円、未払利息(その他流動負債)が102百万円減少した一方で、資本金が1,850百万円、資本剰余金が1,850百万円増加しています。
2022/07/14 16:13- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(注)2.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/07/14 16:13- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 株式会社DAホールディングス |
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| | |
| 流動負債合計 | 430 | 176 |
| 固定負債合計 | 2,183 | 750 |
| | |
(注)株式会社DAホールディングスは決算期が12月です。前連結会計年度は2020年12月期、当連結会計年度は2021年12月期の財務情報を記載しています。
2022/07/14 16:13