売上高
連結
- 2021年3月31日
- 39億400万
- 2022年3月31日 -36.73%
- 24億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 1億4900万
- 2022年3月31日 +48.99%
- 2億2200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2022/07/14 16:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 474 1,158 1,795 2,470 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 48 140 325 534 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。2022/07/14 16:13
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微です。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/07/14 16:13
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連セグメント名 合同会社ヒロシマ・アセット及び株式会社アスキ 769 不動産関連 有限会社小林モータープール 620 不動産関連 DCMホーマック株式会社 595 不動産関連 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。2022/07/14 16:13 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
(全社費用の測定方法の変更)
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に評価するため、当社の本社経費について各セグメントに属さない全社費用として区分しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成しています。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微です。2022/07/14 16:13 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。2022/07/14 16:13
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微です。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/07/14 16:13
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- A.医療関連事業セグメント2022/07/14 16:13
売上高2,079百万円(前年同期比44.9%増)、営業利益680百万円(前年同期比16.0%増)となりました。コロナ禍の下、アライアンス先に提供するサービスの重層化に遅れが生じたことにより、事業計画で想定した売上高及び営業利益は未達となりました。しかしながら、アライアンス先医療機関の施設数および、その保有病床数は、2021年3月末の43施設/4,062床から、2022年3月末の70施設/6,481床へ、事業計画を上回る27施設/2,419床の増加となりました。これに伴い、前年同期比では着実に売上高は拡大しました。
なお、2022年5月12日の特別調査委員会の設置、同19日のグローム・マネジメント株式会社代表取締役の解任、同年6月24日に受領した特別調査委員会の調査報告書を踏まえ、医療関連事業の抜本的な再構築を行ってまいります。 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/07/14 16:13
(注)株式会社DAホールディングスは決算期が12月です。前連結会計年度は2020年12月期、当連結会計年度は2021年12月期の財務情報を記載しています。株式会社DAホールディングス 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 555 361 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) △979 123 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/07/14 16:13
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。