- 8938
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2010年以降
- 赤字-1047.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.18-39.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 18億9900万
- 2022年3月31日 -3.16%
- 18億3900万
個別
- 2022年3月31日
- 13億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。2022/07/14 16:13
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法商品 個別法に基づく原価法 販売用不動産 個別法に基づく原価法 貯蔵品 個別法に基づく原価法
① 有形固定資産 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りです。2022/07/14 16:13
担保付債務は、次の通りです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 481百万円 450百万円 1年内回収予定の長期貸付金 800百万円 -百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/14 16:13
(注)1.評価性引当額が140百万円減少しています。この減少の主な内容は、繰越欠損金の一部の使用したことによります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 54百万円 44百万円 販売用不動産 52百万円 -百万円 その他 17百万円 55百万円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・三重県多気郡所在の商業施設(連結子会社である合同会社PBTF1にて保有)2022/07/14 16:13
北海道釧路市と留萌市に所在の商業施設については、売却時期の見通しが立たないため、2022年4月1日に、販売用不動産から有形固定資産に保有目的を変更しています。これに伴い、北海道釧路市と留萌市に所在の商業施設の売却代金は2023年3月期からは売上に計上されなくなります。三重県の商業施設については、2022年6月10日に売買契約を締結し、2023年3月期には売却を終える方針であり、その後、連結子会社である合同会社PBTF1は清算予定です。これらに伴い、2024年3月期からは、不動産関連事業セグメントを廃止する予定です。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 医療関連事業における投資として、一般社団法人への出資をしています。当該出資金が毀損していないか見積り判定を行い、当該一般社団法人の保有資産に著しい価値の下落が発生したと判定した場合には、出資金評価損として損失処理しています。適切な見積りに基づき当該出資金を評価していると考えていますが、急激な経済金融情勢の変化が発生した場合、翌連結会計年度において追加の出資金評価損の計上が発生する可能性があります。2022/07/14 16:13
3.販売用不動産の評価
⑴連結財務諸表に計上した金額