四半期報告書-第26期第3四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積りについては、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)において、感染拡大による事業活動及び経営成績等への影響は2021年5月期中に徐々に収束するものと仮定しておりましたが、当四半期末時点では収束時期が見通せない状況となっていることを踏まえ、当該感染拡大に伴う影響は当連結会計年度末まで継続するとの仮定に変更しております。当第3四半期連結会計期間において、この仮定について重要な変更はありません。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響や仮定設定は不確定要素が多く、今後の状況によっては、当社グループの財政状況、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えております。その内容は以下のとおりであります。
(販売用不動産から有形固定資産への振替)
所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替えております。その内容は以下のとおりであります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積りについては、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)において、感染拡大による事業活動及び経営成績等への影響は2021年5月期中に徐々に収束するものと仮定しておりましたが、当四半期末時点では収束時期が見通せない状況となっていることを踏まえ、当該感染拡大に伴う影響は当連結会計年度末まで継続するとの仮定に変更しております。当第3四半期連結会計期間において、この仮定について重要な変更はありません。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響や仮定設定は不確定要素が多く、今後の状況によっては、当社グループの財政状況、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(有形固定資産から販売用不動産への振替)
所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えております。その内容は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2020年6月1日 至 2021年2月28日) | |
| 建物及び構築物 | 742,395千円 | 67,145千円 |
| 土地 | 2,559,684 | 217,919 |
| 建設仮勘定 | 52,082 | - |
| 計 | 3,354,162 | 285,065 |
(販売用不動産から有形固定資産への振替)
所有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産に振替えております。その内容は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2019年6月1日 至 2020年5月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2020年6月1日 至 2021年2月28日) | |
| 建物及び構築物 | -千円 | 7,003千円 |
| 土地 | - | 15,718 |
| 計 | - | 22,721 |