有価証券報告書-第28期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
従来、リノベーション工事完成前の物件については、「仕掛販売用不動産」として、「販売用不動産」とは区分して表示していましたが、リノベーション工事完成前での販売物件も増えていることから、「仕掛販売用不動産」も販売物件である実態を明瞭にするため、当事業年度より、「販売用不動産」に一括して表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「仕掛販売用不動産」6,492,406千円及び「販売用不動産」13,029,758千円は、「販売用不動産」19,522,165千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」について、金額的重要性を考慮し、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた46,008千円は、「受取保険金」3,799千円、「その他」42,209千円として組み替えております。
(貸借対照表)
従来、リノベーション工事完成前の物件については、「仕掛販売用不動産」として、「販売用不動産」とは区分して表示していましたが、リノベーション工事完成前での販売物件も増えていることから、「仕掛販売用不動産」も販売物件である実態を明瞭にするため、当事業年度より、「販売用不動産」に一括して表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「仕掛販売用不動産」6,492,406千円及び「販売用不動産」13,029,758千円は、「販売用不動産」19,522,165千円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」について、金額的重要性を考慮し、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた46,008千円は、「受取保険金」3,799千円、「その他」42,209千円として組み替えております。