ランドビジネス(8944)の商品の推移 - 四半期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2021年6月30日
- 118万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 熟社会に向かう我が国に、美しい街・美しい建物、そして安心の生活を提供する。2025/12/19 14:37
②良い商品・良いサービスをつくり続けることにより顧客との信頼関係の継続と増幅を獲得する。
③伝統と知性を融合した美しいデザインの建物を提供し社会に貢献する。 - #2 事業の内容
- 外食事業では、当社は子会社である株式会社TAKEWAKAとともに新メニュー開発や、より効率的な店舗運営に注力する一方、新規店舗開店計画を進めております。2025/12/19 14:37
服飾事業では、当社は、子会社である株式会社フランドル、株式会社Tex Techと一体化した、商品企画・生産から販売に至る一貫体制を持つ強みを活かした、魅力ある商品の提供を目指しております。
① 不動産関連事業 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
・満期保有目的債券
償却原価法
・子会社株式
移動平均法による原価法
・その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
・商品、製品及び原材料
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・販売用不動産、未成工事支出金、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
・貯蔵品
主に最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/19 14:37 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 服飾事業において、顧客からの前受金等を契約負債に計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。また、返品条件付きで販売している商品については、顧客から返品されると見込まれる商品の対価を返金負債に、返金負債の決済時に顧客から商品を回収する権利として認識した資産を返品資産に計上しております。返金負債は、顧客から商品が返品された時点で取り崩されます。2025/12/19 14:37
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/12/19 14:37
種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年12月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 23,346,115 23,346,115 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 23,346,115 23,346,115 - - - #6 監査報酬(連結)
- a.監査公認会計士等に対する報酬2025/12/19 14:37
(注)当社は会計監査人との間の監査契約において、会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく監査の監査報酬等の額を区分しておりませんので、監査証明業務に基づく報酬には会社法に基づく監査報酬の額を含めて記載しております。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(千円) 非監査業務に基づく報酬(千円) 監査証明業務に基づく報酬(千円) 非監査業務に基づく報酬(千円)
b.監査公認会計士等と同一のネットワークに属する組織に対する報酬(a.を除く) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.受注実績2025/12/19 14:37
当社グループで行う事業は、提供する商品・サービスの性格上、受注実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております。
d.販売実績 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2025/12/19 14:37
・商品、製品及び原材料
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/12/19 14:37
(1)商品、原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/12/19 14:37
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針