当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 3億2773万
- 2014年9月30日 +743.08%
- 27億6306万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/12/19 13:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.41 1.83 1.89 104.01 - #2 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額の当期負担額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく当事業年度末要支給額を計上しております。
(追加情報)
当社は、平成26年9月3日開催の取締役会において、役員退職慰労金制度を導入し、役員退職慰労金規程を新設したことに伴い、当事業年度より役員退職慰労引当金を計上しております。
この結果、当事業年度負担分に係る繰入額(11,641千円)を販売費及び一般管理費に計上したため、営業利益が同額減少、経常損失が同額増加し、過年度負担分に係る繰入額(181,892千円)を特別損失に計上したため、税引前当期純利益が193,533千円減少しております。2014/12/19 13:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税引前当期純利益は前事業年度の476百万円から5,719百万円へと1,099.3%(5,242百万円)増加しました。2014/12/19 13:02
以上の結果、当期純利益は前事業年度の327百万円から2,763百万円へと743.1%(2,435百万円)増加しました。
(2)財政状態 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/19 13:02
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当期純利益(千円) 327,736 2,763,063 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 327,736 2,763,063 期中平均株式数(株) 25,087,795 25,087,762 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成17年12月20日開催定時株主総会決議に基づく平成18年4月14日取締役会決議による新株予約権普通株式 -株(注)行使期間満了により、平成24年12月20日付で失効しております。 ―