- 8944
- 2026/10/09
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-124.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.19-1.42倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.9%
- ROA 予
- 0.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、事業別に区分された事業ごとに事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって当社は、事業内容を基礎とした「賃貸事業」及び「投資その他事業」の2つを報告セグメントとしております。2016/08/05 9:11
「賃貸事業」は不動産賃貸事業及びアセットマネジメント業務受託事業を行っており、「投資その他事業」は主にオフィスビル、レジデンス等及び不動産関連資産への投資事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/05 9:11
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、事業別に区分された事業ごとに事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって当社は、事業内容を基礎とした「賃貸事業」及び「投資その他事業」の2つを報告セグメントとしております。
「賃貸事業」は不動産賃貸事業及びアセットマネジメント業務受託事業を行っており、「投資その他事業」は主にオフィスビル、レジデンス等及び不動産関連資産への投資事業を行っております。2016/08/05 9:11 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2016/08/05 9:11
当第3四半期会計期間末におきましては、資産は、前事業年度末の51,471百万円から52,742百万円と1,270百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が306百万円、建物が494百万円、土地が673百万円増加したことによるものであります。
負債は、前事業年度末の33,093百万円から34,456百万円と1,363百万円増加しました。これは主に、長期借入金(一年以内含む)が1,265百万円、固定負債「その他」に含めているデリバティブ負債が239百万円増加したことによるものであります。