仕掛販売用不動産
個別
- 2016年9月30日
- 3億1246万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2016/12/20 11:56
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
(注)1.地域の分類は、「③ 販売用不動産」と同じであります。
2.土地面積及び延床面積は、登記簿上表示面積を記載しております。また、土地面積には一部賃借土地を含みます。
3.「種類」欄は、面積ベースにて50%以上の主要用途を記載しております。2016/12/20 11:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2016/12/20 11:56
当事業年度末におきましては、資産は、前事業年度末の51,471百万円から52,286百万円と814百万円増加しました。これは主に、販売用不動産が230百万円、建設仮勘定が266百万円減少したものの、仕掛販売用不動産が312百万円、建物が395百万円、土地が673百万円増加したことによるものであります。
負債は、前事業年度末の33,093百万円から33,847百万円と753百万円増加しました。これは主に、未払金が241百万円、社債(一年以内含む)が179百万円減少したものの、長期借入金(一年以内含む)が966百万円、固定負債「その他」に含めているデリバティブ負債が178百万円増加したことによるものであります。