営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億4181万
- 2018年12月31日 +3.74%
- 2億5084万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境下、当社はマーケットの動向を見極め、的確なリーシング戦略により、賃貸オフィスビル・レジデンスの高稼働率を維持し、安定収益を確保しながら、既存物件のリビルド工事などを順次実施し、資産価値の向上・収益力の強化に取り組みました。2019/02/08 9:19
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,163百万円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益250百万円(前年同四半期比3.7%増)、経常利益125百万円(前年同四半期比9.3%増)、四半期純利益99百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。
なお、当社は賃貸事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の業績の記載を省略しております。