営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億5084万
- 2019年12月31日 -27.23%
- 1億8253万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下、当社はマーケットの動向を見極め、的確なリーシング戦略により、賃貸オフィスビル・レジデンスの高稼働率を維持し、安定収益を確保しながら、既存物件のリビルド工事などを順次実施し、資産価値の向上・収益力の強化に取り組みました。2020/02/07 11:59
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,135百万円(前年同四半期比2.4%減)、営業利益182百万円(前年同四半期比27.2%減)、経常利益56百万円(前年同四半期比55.0%減)、四半期純利益60百万円(前年同四半期比38.8%減)となりました。
なお、当社は賃貸事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の業績の記載を省略しております。